DHC薬用セラミドミルクでうるおいを保つ
DHC薬用セラミドミルク
不足した細胞間脂質を補い、うるおいを保つ乳液
年齢とともに、肌が乾燥する原因のひとつに細胞間脂質の減少があります。細胞間脂質は角層で角質細胞をつなぎとめながら、サンドイッチのように水分をはさんでバリアを形成。保湿メカニズムの重要な鍵となっています。その細胞間脂質の主成分セラミドを補う乳液がDHC薬用セラミドミルク。植物性セラミドを配合したなめらかな乳液は、時間がたってもなおうるおいが増す、そのパワーが特長です。肌のハリに欠かせないエラスチンやコラーゲンも保護。いきいきとした健康肌を保つ新しい乳液です。
DHCは化学合成されたセラミドではなく、角層の細胞間脂質補強に最も優れた小麦由来の100%植物性セラミドを配合。植物性セラミドは脂肪酸と非常に保湿力の高いフィトスフィンゴシンという物質で構成されています。このフィトスフィンゴシンは植物性セラミドにしか含まれていない物質です。
セラミドを補給することで、肌のバリアをサポート。うるおいを逃がさない肌に変えていきます。時間が経過しても保湿度が高まり、朝乳液をつければ、ほぼ1日中うるおいが持続します。
セラミドの他に、アミノ酸、甘草誘導体、ダイズエキス、オリーブバージンオイルなど天然成分を豊富に配合。
医薬部外品
80mL


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